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2013年02月07日

小分け用の空缶

現在、工場の外壁塗装でお世話になっているお施主様より、後から自分たちで塗りたいところがあるので、使った塗料を少し取り分けておいて欲しいとのご依頼がありました。

翌日、小分け用の缶に入れてお届けしたところ、お施主様がその缶に反応。
「その缶って、加藤さんのところにあるんですか?商品として売ってるの?」と。
お話を伺えば、商品に印刷を入れて出荷することがあるらしく、そのインクを取り分ける缶を探していらっしゃるとのこと。
さらに、「その缶に、注ぎ口って付かないですかね?」とのお訊ね。
付くんですねこれが。
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缶のフタを、中央に穴が開いたものに換え、その穴にポリのノズルを付けられるんです。
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私たちからすれば見飽きた商品ですが、お施主様にはヒットだったらしく、現在サンプルをご提供して、試用していただいています。
役に立ってくれると嬉しいです。


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2013年01月22日

使用中の塗料のご紹介(ニッペ パーフェクトトップ)

下塗材に続いて、上塗材のご紹介も。
上塗材の「ニッペ パーフェクトトップ」も、下塗材と同様にトマリが良いと好評でした。
1回目の上塗りで、全くムラなく、しっかりと色が乗ります。

ただ、職人さんによると、メーカーの指定どおりの希釈(水を入れて塗料をうすめること)だと、1回目の上塗りは全く問題ないのですが、2回目の上塗り時には少々濃すぎて、「ハケやローラーの運びが重たすぎる」との声もあります。
このあたりは、メーカーさんへ、現場からの声として上げていきたいと思います。
130122-pt1.jpg
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使用中の塗料のご紹介(ニッペ パーフェクトサーフ)

現在施工中の物件で、ALCの壁面に塗装している日本ペイントの新商品ですが、職人さんからずいぶん好評を頂いていますので、ご紹介します。

下塗材「ニッペ パーフクトサーフ」は、非常にトマリ(下地を隠ぺいする力)がよく、この寒い時期でも乾燥が早い、とのお声を頂きました。

一般的なホワイトシーラーは、もっと色がうすく、塗装後の見た目はムラが目立ち、とてもキレイとは言えない場合がほとんどです。(塗膜の性能に問題はありません。)
それに対してこの「ニッペ パーフェクトサーフ」は、しっかりした白色の塗膜ができ、下の色の透けがないことが、写真でもお分かり頂けると思います。
この高い下地隠ぺい性は、次工程の上塗り作業に寄与します。

また、寒い時期には、どうしても塗料の乾燥に時間が掛かってしまいますが、この「ニッペ パーフェクトサーフ」は、一般的な水性のホワイトシーラーよりも乾燥が早く、作業がスームーズに進行しています。
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2013年01月16日

塗料臭転換剤

塗装工事の際、どうしても溶剤系(油性)の塗料を使いたいけれども、周囲に溶剤臭を漂わせたくない、という場合があります。
お施主様が溶剤臭が苦手な場合、当該物件や近隣に飲食店が入っている場合、などなど…。

そんな時に活躍してくれるのが、こちらの薬剤です。
使用する溶剤系の塗料に少量落すと、塗料の所謂シンナー臭が、甘〜いバナナの匂いに変化します。
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まあ、揮発する溶剤そのものが無くなる訳ではありませんが、ずいぶん助かるのも事実です。
現在施工中の物件でも、久々に登場してもらっています。
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2012年06月30日

木製ドア補修のご相談

120630-hp.jpg先週、塗り直しのご相談を頂いた、木製の玄関ドア。
まだ、築後5〜6年だそうですが、雨と日光がよく当たるのか、ずいぶん傷んでおります。

施工請負と材料販売の2パターンでのお見積り依頼を頂きました。
どちらのパターンなっても、扱い易くて環境に優しい、オスモの材料でご提案させていただきました。

ペーパー掛けで既存のクリアー塗膜を剥いでから、ウッドリバイバージェルでアク抜きをして、ウッドステインプロテクターで着色、ウッドステインクリアープラスで保護、という設計にしました。
キレイに蘇ってくれるといいですね。

弊社ホームページにて、木部保護用塗料をご紹介しております。
詳しくはこちらをご覧ください。
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2012年06月02日

ガラス用遮熱塗料のご紹介

先日、滋賀県にあるイサム塗料のラボへ、ガラス用遮熱コーティング剤の実技研修会を受けに行ってきました。

商品名は、「E−COAT+」(エコート プラス)といいます。
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窓ガラスに塗布することで、遮熱・断熱・UVカット効果を付与します。
特に、赤外線を20%カットしますので、夏場の室内温度上昇の抑制効果が期待できます。
詳しくは、下の資料画像を拡大してご覧ください。
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この種の塗料は、最近色々なメーカーがリリースしていますが、溶剤臭・施工の難易度・仕上がりの品質など、色々と難点がありました。
イサム塗料の「エコート プラス」は、無機系であるために臭気がやさしく、硬化剤の混合が不要なために施工がしやすく、ローラー塗りができるためにきれいに仕上がります。

これまで、窓ガラスの遮熱対策にはフィルム施工が圧倒的な主流でしたが、コーティングにはフィルムにはない利点もあります。
ご興味のある方は、弊社までお問い合わせください。
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2011年10月12日

オスモ エキストラクリアーをお買い求めいただきました。

111012-hp.jpg先にご紹介しました実家のご近所様ですが、造り付けの棚にもオスモカラーを塗装したいとのご相談を頂きました。
今回ご選択いただいたのは、オスモのクリアーでは定番中の定番、#1101エキストラクリアーです。

#1101エキストラクリアーは、オスモカラーの中でも特に木に深く浸透する、屋内用の手垢止めつや消しクリアーです。
こちらの塗料も、塗り替え時は面倒な研磨は必要が無く、そのまま1回上塗りをするだけで済みます。

弊社のホームページに、自然塗料のご紹介ページがございます。
日本オスモのホームページへのリンクバナーも貼ってありますので、是非ご利用ください。
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2011年10月11日

オスモ フロアクリアーをお買い求めいただきました。

111011-hp.jpg私の実家のご近所様が、住まいを新築されました家
新居の床には、さくらの無垢フローリングが張られており、オスモカラーで塗装したいとのご相談を頂きました。

資料やアドバイスを差し上げた結果、♯3032フロアクリアーをご選択いただきました。
ご自身で塗装され、後々のメンテナンスもしていきたいとのご意向ですので、永くお力になれれば幸いです。

#3032フロアクリアーは、自然の木の良さはそのままに、撥水性・防汚性を付与することができ、特に表面の耐久性を向上させます。
また、後のメンテナンスで塗り替える場合は、面倒な研磨をする必要が無く、そのまま1回上塗りをするだけで済みます。

弊社のホームページに、自然塗料をご紹介しているページがございます。
日本オスモのホームページへのリンクバナーも貼ってありますので、是非ご利用ください。
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2011年03月29日

ガイナ(GAINA)のご紹介

110329-hp.jpg3月24日にテレビ愛知の番組『日経スペシャル カンブリア宮殿』のなかで、惑星探査機『はやぶさ』のプロジェクトリーダーである、JAXAの川口淳一郎教授が話された、ロケットを打上げ時の高熱から守るために開発した断熱技術を、暮らしの中で活用できるように開発(商品化)された機能性塗料が『ガイナ』です。

屋根、外壁、室内の壁、天井などに塗ると、遮熱、断熱、防音、結露防止などの幅広い機能を発揮します。
建物の改造や断熱材の取り替えなどをすることなく、そのまま既存の基材の上から施工が可能で、ただ塗るだけでその効果が期待できます。
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2010年10月09日

セラミックレンガ「カルセラ」

090716-hp.jpg壁面装飾用の、張る超軽量セラミックレンガ「カルセラ」です。
外壁の塗り替えリフォーム時に、ご一緒にいかがでしょうか。
玄関まわりの装飾や、コーナーのアクセントとして人気があります。

特徴としては、下記のようなポイントが挙げられます。
<超軽量>
 水に浮かぶ程の軽さですから、建物本体に負担をかけません。
<耐久性>
 熱や紫外線に強く、吸水性が無いため、とても長持ちします。
<加工性>
 スレート用ノコギリで切断でき、ドリルで穴も開けられます。
<施工性>
 1液性弾性接着剤で、簡単に張ることができます。
<装飾性>
 焼き物独特の趣で、外装・内装の両方で高級感を演出します。

お問合せは、弊社の塗替リフォーム相談担当者までお願いします。
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2010年03月12日

ホーム火災センサー

090722-hp.jpg既存住宅への、「住宅用火災警報器」の取り付け義務化から、やがて2年が経過します。
もう取り付けはお済みでしょうか。

弊社では、セコムのホーム火災センサーを取り扱っております。
本体故障・電池寿命のメーカー10年保証と、セコムによる365日24時間サポートが特徴となっており、取り付けはドライバー1本で簡単です。

取り付けが義務化されている煙式と、任意での取り付けが推奨されている熱式の両方がラインナップされておりますので、取り付け箇所に応じてお選びいただけます。
まだ取り付けがお済みでない方は、是非ご用命ください。

ちなみに、弊社はセコム(株)の取次店となっておりますので、火災センサーだけでなく、ホームセキュリティーや監視カメラなどの取次ぎも行なっております。
導入をお考えの際は、ご相談くださいませ。
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2009年05月12日

オスモカラー ウッドステインプロテクター

090512-osmo.jpg内装用の無公害木材保護塗料としては、非常に有名なオスモカラー。
そのオスモが、外装用の木部保護塗料のシェアー獲得を狙って開発したのが、「ウッドステインプロテクター」です。

オスモカラーはドイツ生まれですが、この「ウッドステインプロテクター」は、四季の移り変わりがあり、年間通じて湿度が高いという、日本独特の気候条件に合わせて開発されました。

具体的な対策としては、防腐防カビ性能の強化です。
安全性の高い防腐防カビ剤を、最低限の配合で、最大限の効果を発現させています。

その他の特徴として、主成分に自然の植物油を使用しているため、臭いが少なく、また、塗膜として残る主剤の含有比率が高いため、塗装可能面積がよく伸びます。

人気のある色につきましては、2.5L缶(約30u分)で店頭在庫がございます。
また、6月30日まで、日本オスモ(株)様のバックアップによるキャンペーンも実施中です。
ご興味のある方は、是非この機会にお試し下さい。

弊社のホームページ内に、オスモカラーの塗り方アドバイス動画を設置しております。
参考にしていただければと思います。
posted by paint-doctor at 08:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 材料・商品について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月31日

UVプロテクトクリヤー

070731_0905~01.jpg今回使用する、外壁保護用のUVプロテクトクリヤーをご紹介します。
日本ペイント製「ピュアライド UVプロテクトクリヤー」です。

近年多く見られる、多色プリントなどデザイン性の高いサイディングボード用に開発されたクリヤー塗料で、せっかくの多色柄を塗りつぶしにせず、少々の塗膜劣化であれば復元することができます。
さらに、低汚染性なので雨垂れがつきにくく、防カビ・防藻効果もあるため、住まいの外観を美しく保つことができますぴかぴか(新しい)
なお、復元効果には限度があるため、メーカーでは、新築から10年以内での塗装をおすすめしています。

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2007年07月26日

遮熱塗料の紹介

ku-rutoxtupo@docomo こちらの商品はスズカファインさんが出している太陽熱反射塗料(遮熱塗料)クールトップSiスーパーです。今回の塗装で使用させていただきましたわーい(嬉しい顔)これはシリコン樹脂の水性塗料ですイベント
 遮熱形塗料とは今テレビなどども話題となっていますのでご存知の方もいらっしゃいますが簡単に説明したいと思いますひらめき
 遮熱効果とは光を反射する事により屋根が温められるのを抑制する機能です。普通の塗料と違い反射率が高いため屋根の表面温度が下がる事により室内温度が下がりますバッド(下向き矢印)実験の一例ですが屋根裏の表面温度が10℃下がった時、真下の部屋では室温が2℃下がったという測定例があります。
 メリットとしてヒートアイランド対策が挙げられます。屋根表面の熱吸収を低減する事によって、大気中への放熱を消減でき、冷房使用量の低減により、クーラー室外機から排熱の低減が期待でき環境への負担を低減できるこれからの時代に必要な塗料と言えるでしょうるんるん
 倉庫を作業場として使っていらっしゃるお客様はクーラー使用の節電になり省エネになりますので一度興味をお持ちになられたお客様は是非ご連絡くださいぴかぴか(新しい)
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2007年06月14日

商品紹介

yanega-do@_____D903i@docomo 今回上塗りで使用する上塗り塗料は日本ペイントさんのヤネガードと言う商品ですひらめき
 この塗料は主に工場や駅舎などの屋根に使われていますが、とにかく2〜3年で剥がれてくるような塗料でなく長く持つ塗料にしてくださいと言う事であまり一般家庭では馴染みの低いこの塗料を選ばさせていただきましたexclamation
 特徴は簡単に言いますと防錆性と耐侯性が優れ、塗膜は強靭かつ柔軟で付着性に優れているそうです手(チョキ)
 出来上がりがとても楽しみですわーい(嬉しい顔)

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2007年05月28日

漆喰について

 今回は前回写真でお見せした漆喰について少し詳しく説明させていただきたいと思ういます晴れ
 漆喰とは石灰に海草糊やスサを混ぜてペースト状にしたものです。(コテで押さえて仕上げるもの)石灰はカキの貝殻などを粉にしたものを混ぜたようですが、現在の漆喰は化学糊を使いるものもあります。今はすべて混ざったものが売られています。
 特徴としては何と言っても防火性と言えるでしょう。財産を守るため土蔵に使われました。漆喰はまた、湿気を吸集し調節するので季節の変化に耐え、カビがつきにくいという性質もあります。ですから現在も押し入れの壁によく使われるのはこのためですひらめき
 つまり漆喰は気候が季節ごとに変化する日本にふさわしい建材なのです。
 そのほか遮音性や遮光性にも優れています手(チョキ)
 この漆喰は中国の万里の長城にモルタル、つまり煉瓦をつなぐ接着剤として使われたそうですよexclamation×2
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2007年04月23日

水性ケンエースの紹介

noki(kenne-su)@_____D903i@docomo 軒天塗装で使用した日本ペイントさんの水性ケンエースを紹介したいと思いますひらめき
 この商品の特徴としては室内環境有害化学物質が一切配合しておらず、シックハウス症候群など気にすることがありません。
 防藻・防カビの発生を抑えたり、透湿性がありがあります。
 また軽微なヤニであれば止める事ができ、臭気を嫌う軒天や室内の塗替えに最適な塗料と言えますわーい(嬉しい顔)

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2007年04月17日

シーリング材

shi-rinnguzairyou@_____D903i@docomo 今回はシーリング材を紹介したいと思います。サイディングのつなぎ目やヒビのある壁のクラック部分を埋めたり隙間を埋める役割をします。ひらめき
 シーリング材には塗料同様シリコン系やウレタン系・変成シリコン系・アクリル系などがあります。
 しかしながらシリコン系は耐久性にはとても優れていますが塗料が接着しないため塗装する際にはウレタン系、変成シリコン系などを主に使います手(チョキ)
 
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2007年04月14日

外壁塗料

gaiekizairyou@_____D903i@docomo 今回は外壁で利用したエスケー化研さんの水性セラミシリコンを紹介したいと思います。目
 この商品は超耐久性、防カビ・防藻性、低汚染性の優れた塗料です。 なにより水性であるため、溶剤中毒や火災の心配、臭いも気にならないのがとてもいいですねぴかぴか(新しい)

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2007年04月13日

下地調整材

shitanurizairyou@_____D903i@docomo これは外壁の下塗りに使用した1液水性微弾性サフェ−サーの水性ソフトサーフSGです。ひらめき
 この商品は多種多様な旧塗膜と強固に密着し、水性・溶剤系仕上塗り材に対しても優れた付着性を発揮します。またシーラー機能、フィーラー機能、中塗り機能を兼ね備えていますのでとても便利な商品です。細かいヒビなどはこれを塗るだけで埋まってしまい工期短縮にもつながり、微弾性ですので防水性向上に役立ちます。わーい(嬉しい顔)

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